日々ジュエリーへようこそ!!

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アメジストのピアス

GOLD&AMETHYST

K18,アメジスト

カラーサファイアのピアス

PLATINUM&FANCY-COLOUR-SAPPHIRE

Pt900,カラーサファイア

トンボのブローチ

PLATINUM&SAPPHIRE&DIAMOND

Pt900,サファイア,ダイヤモンド

ブルーカルセドニーの指輪

PLATINUM&BLUE-CHALCEDONY

Pt900,ブルーカルセドニー

プラチナとピンクゴールドの指輪

PLATINUM&PINK-GOLD&DIAMOND

Pt900,K18PG,ダイヤモンド

ブラックパールのネックレス

PLATINUM&BLACK-PEARL&DIAMOND

Pt900,ブラックパール,ダイヤモンド

アクアマリン&ムーンストーンのネックレス

PLATINUM&AQUAMARINE&MOONSTONE

Pt900,アクアマリン,ムーンストーン

ガーネットとパールのペンダント・トップ

Pt900,K18,ガーネット,パール

エンゲージ・ネックレス

PLATINUM&DIAMOND

Pt900,ダイヤモンド

マリッジリング&ピロー&ケース

PLATINUM&DIAMOND

Pt900,ダイヤモンド

プラチナのピンキーリング

PLATINUM&DIAMOND&GARNET

Pt900,ダイヤモンド,ガーネット

ピンクトルマリンの指輪

PLATINUM&PINK-TOURMALINE

Pt900,ピンクトルマリン

ピンクサファイアとルビーの指輪

GOLD&PINK-SAPPHIRE&RUBY

K18,ピンクサファイア,ルビー

イエローサファイアの指輪

GOLD&YELLOW-SAPPHIRE

*K18,イエローサファイア

カラーサファイアのネックレス

PLATINUM&FANCY-COLOUR-SAPPHIRE

P900,カラーサファイア

ゴールドのネックレス

GOLD

K18

ピンクトルマリンのネックレス

GOLD&PINK-TOURMALINE

K18,ピンクトルマリン

スモーキークォーツのネックレス

GOLD&DIAMOND&SMOKY-QUARTZ

K18,スモーキークォーツ,ダイヤモンド

ピンクとホワイトのネックレス

PINK-GOLD&WHITE-GOLD&DIAMOND

K18PG,K18WG,ダイヤモンド

パールのティアラ

PSV&PEARL

Psv,淡水パール

ダイヤモンドのペアリング

PLATINUM&DIAMOND

Pt900,ダイヤモンド

プラチナとダイヤモンドの指輪

PLATINUM&DIAMOND

Pt900,ダイヤモンド

プラチナとダイヤモンドの指輪

PLATINUM&DIAMOND

Pt850,ダイヤモンド

サファイアとピンクゴールドの指輪

PINK-GOLD&SAPPHIRE&DIAMOND

K18PG,サファイア,ダイヤモンド

ゴールドとダイヤモンドの指輪

GOLD&DIAMOND

K18,ダイヤモンド

サファイアのピンキーリング

GOLD&SAPPHIRE&DIAMOND

K18,サファイア,ダイヤモンド

グリーントルマリンの指輪

PLATINUM&GREEN-TOURMALINE

Pt900,グリーントルマリン

ブラックスターサファイアの指輪

GOLD&BLACK-STAR-SAPPHIRE

K18,ブラックスターサファイア

四葉のクローバーの指輪

GOLD&DIAMOND

K18,ダイヤモンド

花のネックレス

PLATINUM&DIAMOND&BLUE-DIAMOND

Pt900,ダイヤモンド,ブルーダイヤモンド

イニシャル・ブレスレット

GOLD&EMERALD&DIAMOND

K18,エメラルド,ダイヤモンド

プラチナシルバーのバングル

PSV

Psv

ラインのピンキーリング

PLATINUM&DIAMOND&YELLOW-SAPPHIRE

Pt900,イエローサファイア,ダイヤモンド

ゴールドとダイヤモンドのペンダントトップ

GOLD&DIAMOND

K18,ダイヤモンド

ルビーとダイヤモンドのペンダントトップ

GOLD&RUBY&DIAMOND

K18,ルビー,ダイヤモンド

ダイヤモンドのペンダントトップ

PLATINUM&DIAMOND

Pt900,ダイヤモンド

ダイヤモンドのネックレス

PLATINUM&DIAMOND

Pt900,ダイヤモンド

サファイアのネックレス

PLATINUM&SAPPHIRE&AQUAMARINE

*Pt900,サファイア,アクアマリン

ピンクゴールドのネックレス

PINK-GOLD&DIAMOND

K18PG,ダイヤモンド

翡翠のネックレス

GOLD&DIAMOND

K18,翡翠,ダイヤモンド

花のブローチ・1

PLATINUM&DIAMOND

Pt900,ダイヤモンド

花のブローチ・2

PLATINUM&DIAMOND

Pt900,ダイヤモンド

シェルカメオのブローチ

GOLD

K18,シェルカメオ

エンゲージリング

PLATINUM&DIAMOND

Pt900,ダイヤモンド

ピンクゴールドのマリッジリング

PINK-GOLD&DIAMOND

K18PG,ダイヤモンド

マリッジリング

PLATINUM

Pt900

プラチナのペアリング

PLATINUM&BLUE-QUARTZ

Pt900,ブルークォーツ

プラチナのピアス

PLATINUM

Pt900

ターコイズのベビーリング

GOLD&TURQUOISE

K18,ターコイズ

ハートのベビーリング

GOLD&WHITE-TOPAZ

K18,ホワイトトパーズ

サファイアのベビーリング

PLATINUM&DIAMOND&SAPPHIRE

Pt900,サファイア

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2006/11/03 (Fri) 翡翠

こんにちは。

朝から、ナゼか右手の親指にしびれとゆうか・・・
イマイチ感覚がなくて、すこし戸惑っております。

親指を下敷きにして寝てたのかな?

商売道具なのに不安だわぁ。


赤、オレンジ、黄色。
紅葉もはじまりすっかり秋を感じますが、今回は翡翠のお話。

ちなみに翡翠。
日本では、エメラルドと同じく5月の誕生石です。

誕生石に季節感が考慮されているのかどうかは不明ですが。
春、初夏の新緑とゆうカンジで、
5月のエメラルドと翡翠はしっくりくるような気がしますね。

・・・そう思うのは、わたしだけ?


さて。

翡翠(ジェイド)と呼ばれるものが、
じつは2種類あるのはご存知でしょうか?

硬玉(ジェダイト)と軟玉(ネフライト)。

硬度を比べると、
硬玉は6.5~7。
軟玉は6~6.5。

漢字のとおり、硬玉の方が硬い。(笑

・・・。

硬度に限らず。
そもそも、
両者は別モノです。


ジェダイトは、
鉱物学的には輝石に属し、
細かな繊維のような結晶が複雑に入りこんでいるのが特徴。

一方ネフライトは、
角閃石に属します。
ジェダイトと同様に、結晶が絡み合っています。

別モノとはいえ、
輝石も角閃石も、大きく分けるなら同じグループに属していて、
結晶形はよく似ているのです。

が。

ジェダイトは産出量が少ない。

ネフライトは・・・いっぱい採れるんだよね。

そんな稀少価値に加え。
美しさの点でも、
やはり、ジェダイトの方が上なのです。

だから、
宝石としての価値がある(高い)のは、硬玉。


普通、
翡翠といえば硬玉を指しますが、
本翡翠インペリアル・ヒスイ(インペリアル・ジェイド)と表現することもあります。


硬玉と軟玉を明確に区別するために?


・・・余計に混乱しそうな。

しかも、“インペリアル・ヒスイ”って。
中途半端すぎるよ。
どうせなら“皇帝翡翠”にしようよ。(苦笑


インペリアル・ヒスイはともかく。

翡翠というと、
日本もそうですが、
中国のイメージが強いですよね。

まさに、
東洋の宝石というのか。

でも、
中国で採れるのは、じつは軟玉のみ。
硬玉はまったく産出されないのです。


そんな背景も、
混乱の元なのかもしれませんね。



つづく


・・・親指の感覚、まだ戻りません。おかしい。



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2006/11/04 (Sat) 続 翡翠

翡翠のうち、
軟らかいほうのネフライト。

ネフライトは、
中国の西域や台湾をはじめ、
ニュージーランド、ロシア、アメリカなどなど。
世界各地で産出されます。

一方、
硬いほうのジェダイトの産出は、ごく限られた地域でのみ。

しかも、
宝飾用となると↓の地域のものだけなのだって。

 新潟県糸魚川市や富山県の翡翠海岸。
 ミャンマー・カチン州。
 ロシア・ウラル山脈の北方、ロシア・アバカン。
 アメリカ・カリフォルニア州。
 中南米のグアテマラ。

市場に流通している硬玉のほとんどは、
ミャンマー産だそうです。


ここからは、翡翠=硬玉としてお話をしますね。

翡翠といえば緑色。

そうですね。
でも、
意外?にもさまざまな色みがあるのです。

赤、白、黄、橙、青、黒など。

このなかで評価が高いのは、
薄紫色の翡翠。
その美しい色あいは、ラベンダー色と表現されます。

ラベンダー色を白濁させたカンジ?
乳紫色?←この表現あり?

入浴剤にこんな色ありそう。(笑

トロンとした優しい色あいです。


でもやっぱり。
最高級の翡翠は、
緑色の・・・
琅かん(ロウカン)と呼ばれるもの。

翡翠は、繊維状の結晶が絡み合っているため、
不透明な宝石のイメージがあるかもしれません。

それでも、まったく不透明ではないわけで。

琅かんとは、
透明感をも感じさせる翡翠。
そして、
さらりとオイルをひと掃けしたような、艶やかさをもった宝石なのです。


・・・。


グリーンって、
イメージとしてはさわやかとゆうか、
セクシーさは感じさせない色だと思うのだけど。

本当に美しい緑色の宝石。

そう、
美しいエメラルドや翡翠を見ると、
「艶っぽいなぁ。」
と思うのです。

なんだか不思議。

色の問題だけではなくて、
透明感やテリ、質感も関係あるのでしょうか。

美しいグリーン・ダイヤモンドを見ても。
その輝きに圧倒され、
なにかの衝撃や印象を受けたとしても、
“艶っぽい”とは思わない気がするのものね。


あ。
以上、ひとりごとでした。(苦笑



ところで。

いやー。
琅かんの“かん”とゆう漢字は、
“王に干”なのだけど、
見つけられませんでしたー。

あっさり諦めたわたしをお許しください。



追伸:親指、戻りました。ホッ。



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2006/11/06 (Mon) デマントイド


デマントイドとは、
ガーネット。

緑色のガーネットです。

「デマントイドも忘れないでくださいね。」
とのご指摘があったので、
緑色の宝石たち。
しつこくひっぱります。(笑


ガーネットとは、
珪酸塩鉱物で同じ結晶形をしている石の総称です。

その種類はじつにさまざま。

さまざまなうちの、
アンドラダイト
これは、
淡黄緑~深緑・黒をしめすガーネットで、さらに何種類かあるのだけど。
そのなかのひとつが、
デマントイドなのです。


1800年代半ば。
ロシアのウラル山脈で、
エメラルドのようなグリーンを持った宝石が発見されました。

その宝石はさらに、
高い屈折率と分散率とで、
ダイヤモンドのような煌きとファイアーをも持っていました。

だから・・・
“デマントイド”

オランダ語で、
“ダイヤモンドのような”とゆう意味なのだそう。


その輝きのように、
煌びやかに歴史に登場したデマントイドでしたが。

1900年代初頭、
ロシア革命後のソビエト連邦下。
宝石採掘の中断とともに、ほぼ姿を消します。

デマントイドが再び姿を現したのは、
1990年代。
ソ連が崩壊してから。


デマントイドの産地は、
世界でただひとつ。

ウラル山脈のみ。

でした。
以前は。

現在では、
イタリア北部やナミビア。
カナダ・ケベック州。
アメリカ・カリフォルニア州などでも、
採掘されるようですね。


でもやはり。
最上のデマントイドは、
ウラル産。

デマントイドのグリーンは、
クロムによる発色ですが、
その含有率がいい具合(笑)なのでしょう。

ウラル産のデマントイドが、
とくに美しいエメラルド・グリーンを示すのです。

ウラル・エメラルドなんてフォルス・ネームもあるくらいですから。


ウラル産(だけに限りませんが)のデマントイドには、
ひとつの大きな特徴があります。

ホース・テイル

馬の尻尾?
繊維状の細かいアスベスト。
それが放射状に走るインクルージョンを持っているのです。


インクルージョンは、
一般的には宝石の価値を損なうもの。

しかし、
デマントイド自体、
数多く産出される宝石ではありません。

そのデマントイドの特徴を活かすとゆうのか。

デマントイドの結晶は、
あえて、
ホース・テイルを目立つようにカットされているそうです。


ふーん。


インクルージョンが特徴
とゆうのもまた、
エメラルドによく似た部分かもしれませんね。



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2006/11/07 (Tue) プラチナとダイヤモンドのブローチ

えー。

先日は、短時間に一気にお仕事をこなしました。

まずは、指輪のリフォームの相談。
次に、ネックレスの納品。
そして、ブローチのデザイン提案。

・・・。

なんて。
いかにも仕事っぽい?単語をつかってみましたが。

わたしの場合、
オーダーやリフォームのお話をするのは、
たいてい、
ゴハンしながら。飲みながら。

なので、
「仕事をこなした。」
などと表現してはみたものの、
じつは・・・仕事感?はほとんど感じません。

ジュエリーのお話をしていながらも、
雑談に近いような気もするし。

うっかり、話もそれたりして。


あ、いや。
いたって姿勢はマジメなのだけどね。(自分でいうな。)


そんなこんなで。
ブローチ。

カメオのブローチのリフォームをすることになりました。


やっぱり最近、
ブローチづいてる。

ブローチつながりで・・・

今回は、
ブローチのご紹介。


あ。
カメオのブローチ他、
↑のお仕事たちに関しては、
当然のようにいずれご紹介することになると思いますので、
また別の機会にー。


そう、
ブローチです。
クリックしてね。
*Pt900,ダイヤモンド*
花のブローチ、つくりました。

プラチナの花

花の中心には、
爪留めされたダイヤモンド。

なんとなく、
pfb1.jpg
ダイヤ部分、アップ。

・・・。

さかさまですな。

使用例としては、
プラチナとダイヤモンドのブローチ
こんなカンジ。


花の部分は、
もとから1枚の板ではありません。

花びら5枚分、
それぞれ別にカタチをつくってから。ロウづけして、
1枚?になっています。

その他、
茎も葉っぱも。
真ん中のダイヤモンドの石枠6個も。

当然、
ブローチのピンの部分も。

すべてロウづけ。


ずいぶんロウづけした気分です。

気分とゆうか事実です。(笑


いつも手づくりですが、
なんだろう。

今回はとくに、
手でカタチをつくった感が強い作品ですね。

花びらの部分がそう感じさせるのかな。
アレコレいじったので。

ま、
実際にカタチをつくったのは、
やっとこで、なのだけどね。


「ブローチがほしい。」
とゆうお話から、

「花のブローチでもつくりましょうか。」
とゆう流れ?になり。

予算と素材(プラチナとダイヤモンド)を提示されて、
その範囲内で・・・

またもや、
好きにつくらせていただきました

ありがとうございまーす!!


さて、
こんな疑問をもった方が、いるのかいないのか。

「この花、なんの花?」
と聞かれるとですね、

わたくし自身も、
「・・・なんの花なのかな?」
なんですね。



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2006/11/10 (Fri) ブラジルの・・・

ミナス・ジェライス州。


ご存知でしょうか?



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2006/11/11 (Sat) ミナス・ジェライス

なんの話からでしょう。

そんなことはすっかり忘れましたが、
知人が最近ブラジルに行ったお話になりました。

「さすがにブラジルは遠いよねー。」
「結局、何時間かかったの?」
なんてことを、
まずはあたりさわりなく。

「で、ミナス・ジェライスってところに行ったんだけど、
いやー、すごくいいところだったよ。」


えええええーーーーー!?


「なんでミナス・ジェライスなの!?ナニしに行ったの!?」
ものすごく食いついてしまいました。


ブラジルはミナス・ジェライス州。

そこは、
宝石の一大産地なのです。

トパーズ、トルマリンの産出量は世界一。

ダイヤモンド、エメラルド、アレキサンドライト。
キャッツアイ、アクアマリン、ガーネット・・・
もう、
その他いろいろ。
いっぱい。

産出量も多ければ、
採れる宝石の種類も多いのです。


ブラジルといえばリオでしょう。(←安易。)

ミナス・ジェライスってコトバが、
あえて、
鉱物や宝石カンケー(?)じゃない人から出てくるとは思っていなくて、
びっくりしたの。とっても。


そんな彼は、
(きのこ?)の研究者。
お仕事で行ったのです。

・・・。

だけに、菌。

・・・。


ミナス・ジェライスの州都は、
ベロ・オリゾンチ。

しかし、
以前の州都は、オウロ・プレットでした。

「黒い黄金」とゆう名のその町は、
17世紀末、ゴールド・ラッシュの舞台となった場所。

金のみならず、
さまざまな宝石を産出するオウロ・プレットは、
まさに華々しい繁栄を誇ったのです。

ヨーロッパの影響を受けたバロック様式の建物。
コロニアル風の美しい町並みは、
1980年、
ユネスコの世界遺産に指定されています。


そんな栄華の面影を残す古都、
オウロ・プレットにも行ったそうです。

それはそれは美しかったと。
そう語る彼の目は、
かなり遠くを見ていましたよ。

(きっとこんな風景だ。)

露店・・・なのかな?
鉱物を売っているお店も沢山あったご様子。


じつはね。
彼はミネラル好きなのだって。
(ミネラル好きとは、彼の表現です。)

なにか買ってくればよかったー。
と悔やんでおりました。


いや、
わたしもなにか買ってきてほしかったよ。

インペリアル・トパーズとか。


次回行くときに・・・
なんて、
姑息にも思ったのだけど。

次回、
ミナス・ジェライスに行くことがあっても、
3年後だってさぁー。

でも、覚えておこ。(笑


オウロ・プレットの金鉱は、
現在はほとんど閉山していますが。
宝石はもちろん、
多くの鉱物資源の採掘が続いています。


ちなみにきのこも。
(・・・きのこは・・・オウロ・プレットではない、別の町だったかも。)

新種。
とゆうか、
未知のきのこがあっちこっちにあったとか。


ブラジルって、
本当になんでも豊富な大地なのね。(笑



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2006/11/14 (Tue) スライド式の・・・

これは・・・
???

!!
チェーンの一部。

見たまんま。

なのだけど。

フックの根元?の部分が、
やたらとコロンと丸いのはナゼゆえ?


じつは、
スライド式のチェーンなのです。

コロンとしたボールの中身は、シリコン。

フックがついたボールをつつーーーっと動かして、
チェーンの長さを調整出来るのですよ。


みなさん、
どんなチェーンを使っているのでしょうか?

こんなスライド式タイプのチェーン、
愛用している方もけっこういらっしゃるのでしょうか?


・・・。


ホントに、
いまさらなんですけどっ。

コレ、便利ですね。


最近、
贈り物のネックレスのオーダーを受けまして。

ネックレスをつくる場合、
デザインと本人の首に合わせて(例えば)40cmとか、
きっぱりさっぱり長さを決めてしまうことが多いのですが。

今回は長さを計るわけにもいかず。

ま、
いわゆる一般的な長さは、
だいたい決まってはいるのだけどね。

(長さについて、本人と話がしたーい。)
(でも、出来なーい。)

1、2cmの差にさんざん悩んだ結果、
スライド式のチェーンにしました。

とりあえず、45cmの。

この長さだと、
すごく短め。
から、
ちょっと長め。
までは対応できるでしょう。
(↑の感じ方は人それぞれ。体型それぞれでしょうが。)


ホント、便利です。


しかし。

シリコン。
使用頻度が高ければ、
さすがに磨耗するような。

ピアスやピンブローチのキャッチとは違うし。
チェーンのボコボコ感がね。

・・・消耗品?

なんて、
いらんことまで考えつつ。(苦笑


愛用中の方。
いらっしゃいましたら、
ゼヒ、
感想をお聞かせくださいませ。

そう。

わたし自身は、愛用中ではないのです。はは。



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作業現場から・・・ | trackback(0) | comment(2) |


2006/11/15 (Wed) ¥19,000,000~

朝から、反応しましたよー。


東京国税局が行なうオークション

目玉は、
6.58ctのダイヤモンドリングですってよ、奥様。

さらにアップな写真は、
コチラ。


このほか宝石類だと、
真珠や珊瑚のジュエリーが出品されているようです。

その価格帯は、
50,000~700,000円から


ダイヤモンドのリングは、
どこまで値が上がるのでしょうか。



オークションに参加しなくても、
見たい。(行けないが。)



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2006/11/16 (Thu) プラチナのチェーン・ブレスレット

えー。

6.58ctのダイヤモンドリング。

36,000,000円で落札されました。

いちお、
ご報告まで。ね。



さてさて。

前々回、
チェーンのお話をしました。
(正直、なにもカンケーないけれど。)
今回は、
チェーンなブレスレットのお話。

チェーン・ブレスレット
*Pt850*
2連のプラチナのチェーン。

つけてみると、
こんなカンジです。
腕が・・・

チェーン自体、けして太くはなく。
むしろ、
ブレスレットと考えれば、極細

「もう少し太いチェーンでもいいのでは?」
とゆう提案はしたのだけど、
細いのがお好みだったようです。


それでもやっぱり・・・
シンプルすぎるとゆうか、
少しさみしい気がしたので。

1cm程長さが違うチェーンで、
2連にすることにしました。


そう。

もともと彼女は、
鎖がつながっているような“一般的なチェーンではなく”
例えば、フォックス・テールのような平べったいチェーンなどで、
とにかく“シンプルに”
とゆうことが希望だったのです。


そこで、
ベネチアン。
選んだチェーンは、
ベネチアン

箱が連なったチェーンです。

箱の面が光を反射して、チカチカ。


スーツを着て働く彼女の腕には、
その輝きも、
シンプルで、上品で。

よく似合っていると思われます。


・・・。


このブレスレットをつくったのは去年。

つくったとゆうか、
この場合、
つなげただけなのだけどね。(苦笑


それがいま手元にあるのは、
里帰りのため。


彼女の華奢な腕に合わせはしたのだけど。

ちょーっと頑張れば?そのまま脱着?出来るからー。

なんて日々を続けていたら、
ある日、
ブチッとちぎれたそうです。

・・・。

わかりますよ。

ブレスレットつけるのって、けっこう面倒だものね。

しかもこのブレスレット。
細いチェーンに合わせて、とくにフックも小さいし。


でも、
ブレスレットに限らず、
ジュエリーって、所詮デリケートなものだから、
優しく扱ってあげてね。

ムリはダメよ。


ま。
ちょうどいい機会といってはなんですが。

長さもすこし短く調整。
そのままでは、けっして脱着できないようにしました。(笑


そろそろおうちに帰りますよー。



ところで。

↑の写真の腕。
自前ですが、見苦しいですねー。

せっかくのブレスレットの魅力が、
半減してる気分。

鳥肌っぽくなっていますが、
寒いわけではありません。

春頃のアレルギー発症が、若干尾を引いている状態です。
もう痒くはないのだけど。

気にしないでください。
見逃してください。


いや、
気になってしょーがないのは、わたしだけか?



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ブレスレット&バングル | trackback(0) | comment(0) |


2006/11/19 (Sun) 紫色の宝石たち。



赤と青、両方の性質を併せ持つ色。

神秘的なイメージ。

↑だから。
とゆうのは全くないのだけど。(笑

紫は、大好きな色です。


紫の宝石といえば、
やはり、
アメジストでしょうね。

青~(青)紫に変化するタンザナイトも、
紫色の宝石といえるでしょうか。

そして、
バイオレット・サファイア

アメジストのような紫だったり、
タンザナイトのような紫だったり。

そんな紫の色みをした、サファイアです。


あとは、
ラベンダー・ヒスイもそうですね。


・・・。


考えてみると、
紫色の宝石ってあまりない気がします。

ダイヤモンドやトルマリンなど。

いろいろなカラーを持つこれらの宝石には、
パープルの色みもありますが、あまり一般的ではないですよね。


そうだー。
一般的ではないような。
といえば、
クンツァイトかな。

ピンク~紫を示す宝石です。

そうそう。
このピンク~紫さ加減?が、なかなかわたくし好みでして。

以前、
とっても惹かれるクンツァイトを発見しました。


・・・買ってはいないのだけど。


ただ、
濃い色みの石はごく稀らしく。
実際に出まわっているのは、
多くに場合、かなり淡い色あいのものです。

「もう少し、濃い色だったらなー。」
なんて思うこともしばしば。
(しばしば。とゆう程お目にかかってもいませんが。)


しかもこのクンツァイト。

日光で褐色しやすいのだって!!

だから、
取り扱いや保存には充分注意しなければ。なのですよ。


て、
どおすればいいのよー!?


“夜の宝石”
ってコトなのでしょうか。


いや、
それにしては色み的に、目立たない気がするけど。(自己完結。)



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宝石いろいろ | trackback(0) | comment(2) |


2006/11/22 (Wed) ネックレスをつくる : 下絵。

このシリーズ。

じつに、三週間ぶりの更新です。

・・・忘れていたワケではありません。


下絵(デザイン)、描きました。





え。





なんだこりゃ
てね。
(ユニクロCMの夏木マリ風。)





途中経過って、
やっぱりなんだか恥ずかしすぎるわー。

正直、
写真をアップするのも苦痛です。(苦笑


ダメだ。
はやく先に進まなくては!!

切ったら、もっといいカンジなのよ。(たぶん。)


切る

黒い部分を切る。
のではなく、
黒い部分を残して切ってゆきますよ。


糸のこの登場です。



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作業現場から : ゴールドのネックレス | trackback(0) | comment(52) |


2006/11/23 (Thu) ネックレスをつくる : 糸のこを使うために。

糸のこ。
糸のこの登場です。

は、いいけれど。

ドコから切っていくのよ?
て、お話です。


だってー。
デザイン上、
外枠は切りたくないものー。


じゃあ。
どうするのか?


すかしになる部分を切るために。

まずは、
鋸刃(のこば)が通る空間をつくります。


ポンチで印をつけて。
印、見える?

極細のドリルで穴をあける。
穴、あきましたー。

ちなみに。
「ポンチとドリルって、どんなんだっけー?」
とゆう方は、コチラをみてね。


その穴に・・・
するする。
鋸刃を通す。

鋸刃をはさんで、
ぎゅっ。
しっかりとネジ?をしめたら・・・

ぷらーーーん。

セット完了



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2006/11/24 (Fri) ネックレスをつくる : 切ってゆく。

セットされた?プレート。
セット。

あとは・・・
線に沿って、切ってゆきます。

ザクザクと。

ええ。
ただ、ひたすら。


直線やら曲線やらは、
まあ、
ともかく。ですね。

になっていたりする部分は、
上手く方向転換していかなければなりません。

糸のこの刃をね。


糸のこで切り進むとは、
つまり、
鋸刃を上下に動かしながら進むわけですが。

方向転換をするときは、
角となるポイントで、
(切る要領で、でも前には進まないで、)鋸刃を動かしながら、
少しずつ少しずつ角度(方向)を変えてゆくのです。

ジリジリと。


これがっ。

初めてやってみたときは、
なかなか上手くいかなくてー。

よく鋸刃を折ってしまったような記憶があるようなないような。(苦笑


ちなみに。

鋸刃が折れるときは、
ポキンとかプチンではなく。

ブチンっ!!

といきます。
けっこういいイキオイで。

・・・わたしだけ?

(しかも、どおでもいい情報ですな。)


そんなこんなで。

とりあえずは、
こんなんなりました。
切り抜きましたー。

これからしばらく。

穴あけて、
切る。

このくり返し。



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2006/11/25 (Sat) 「落ち葉、落ち葉・・・」

きのう友人と、
さっぱり進まないバングルのデザインの話をしました。

いろんな話のちょっとした合間に。


ナゼ、そのお話が進まないかとゆうと。

間違いなく、
当人同士(わたしと友人)のヤル気の問題でしょう。(苦笑


(お話の内容は、ざっくり割愛。)


そんななか。

落ち葉拾ってきて、巻いちゃえばいいんじゃないの。」

なんて、
テキトーなことばかり言っていたからでしょうか。



「落ち葉、落ち葉・・・」


落ち葉を物色している夢を見ました。

我ながら、
なんて単純な。


・・・。


でも。

そろそろ、
さがしてみようかと思います。

いい落ち葉



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2006/11/28 (Tue) 東京都庭園美術館

結局、
落ち葉は収拾しなかったのだけど。(笑

緑と
そして黄色のコントラストを満喫してきました。
紅葉。

ココで。
 ↓
東京都庭園美術館


朝から雨。

雨がやんでも、
なんだか薄曇り。

「あーあ。」
な、気分だったのですが。

湿気をたっぷりとふくんだ空気感は、
意外にも気持ちがよかったです。

とくに日本庭園の方は、
うっすらとモヤがかかったような不思議な空間になって。

なんだか、
しっとりとした気分に。


他にも撮った、かわいらしーお花の写真。
保存し忘れててがっかりもしたのだけどね。


・・・。


しかし。

ソレだけが、
目的だったのではありません。


いちばんの目的。

ソレはコレ↓
アール・デコ・ジュエリー。




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2006/11/29 (Wed) アール・デコ・ジュエリー

アール・デコ・ジュエリー
=宝飾デザインと鬼才シャルル・ジャコーと輝ける時代=

アール・デコ・ジュエリー(展)の概要は、コチラで。


“アール・デコ”とは、
1925年にパリで開催された「現代装飾美術・産業美術国際博覧会」(Exposition Internationale des Arts Decoratifs et Industriels Modernes)に由来する呼称であり、
1910~30年代にかけてヨーロッパを中心に広がった、工芸、絵画・彫刻、服飾、建築などの装飾様式の総称です。
著しく工業が発展、消費生活の価値観が変わってゆくなかで、
19世紀末における装飾芸術運動として知られる“アール・ヌーヴォー”時代の理念を引き継ぐ最後の展開であったと同時に、
今日の文化状況に直接結びつくさまざまな要素が登場した、現代の出発点ともいえます。

アール・ヌーヴォー → 曲線的
アール・デコ → 直線的・幾何学的
といってしまうと、
あまりに端的ですが。

機能的でありながらも装飾美を兼ね備えた、
そんな“アール・デコ”時代の文化。

デザイン画

展覧会では、
数多くのジュエリーのデザイン画とともに、
当時の女性の肖像画や、ファッション誌の挿絵も沢山展示されています。

まさに、
ファッションとしてのジュエリー。

そもそも、
ファッションとジュエリーとは、
切り離しては考えられないと思うのだけど・・・
これは、
とっても効果的だったのではないでしょうか。

だって、
アール・デコとゆう時代を追体験した気分になったもの!!


もちろん、
ジュエリーや装身具も展示されています。

大きな宝石。
輝く宝石。

ではなく、

なによりも、
デザインの美しさ。
堪能することが出来ます。


美しいものは沢山あったのだけど。

ブシュロン・コレクションより、
シガレット・ケース
シガレット・ケース。

なぜあえて、
この写真なのかというと、

グリーン・ゴールドが使われていたから。

イエロー・ゴールドも使われていて、
正直なところ、
ハッキリと両者の違いはわからなかったのですが。
(照明の関係もあると思います。)

なんだか強く印象に残りました。

こういった展覧会で、
グリーン・ゴールドの作品を見たのは初めてのような気がしたので。


ブシュロン

フランスの宝飾ブランドです。


「ブシュロンってのも多いね。あっちにもあったよねー。」
と、
おっしゃっている方が会場におりまして。

「うーん。ちょっと違う。」
と、
心の中で思ったしだい。
(たいした問題ではありません。)

  ブシュロンのHP → BOUCHERON


東京都庭園美術館で開催されているアール・デコ・ジュエリー。

わたしのなかでは、
じつはかなりのヒットです!!

トータルで素敵な空間だったの。
いい時間を過ごせました。

「美術館の雰囲気ともあいまって・・・」

と思っていたら、
建物自体がアール・デコ様式でしたよ。

そりゃ、あいまるハズだ。(笑


最後に、
挿絵たち・・・
魔力
ジョルジュ・バルビエ
≪魔力≫ベールのイヴニング・ドレス

早くついたのかしら?
ジョルジュ・ルパープ
≪早く着いたのかしら?≫ポール・ポワレによる観賞用コート

暑すぎる
ジョルジュ・ルパープ
≪暑すぎる≫ポール・ポワレの夏の帽子



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** g.Ricco ** ジ.リッコ

gioiello(ジョイエッロ)
宝石、宝飾品、大切な人・モノ
gioia(ジョイヤ)
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繊細、精巧、粋な、たしなみ
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優美、優雅、上品な、魅力

ricco(リッコ)は、
豊かで恵まれていること。

自分の感覚を大切に。

大切な人たちやモノたちに
かこまれた生活は、
自分自身を、
そして人生を、
より豊かなものにしてくれる
と思うのです。

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オーダーメイドジュエリーのデザイン・制作を中心に活動しています。
ジュエリー。
大好きな方でも、なんだか未知の部分が沢山あったりするのではないでしょうか?
これまでの制作活動のなかでのエピソードも交えながら、
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いろいろな方向からお話が出来ればと思っております。

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