最近、大人の塗り絵が流行っているそうです。
・・・流行っているとは言ってなかったかな?
まー、テレビで見ました。
塗り絵はともかく、
脳カンケーは流行ってますよね。
脳のトレーニングとか、脳年齢のゲームとか、その他いろいろ。
そのテの話になると、
ものすごく気になります、自分の脳年齢が。
最近(とゆうか、しばらく)アタマ使っていない気がするし・・・
使っているとしても、偏りがある気がするし。
で、
なんの話なんだ?というと、
じつは、
塗り絵とゆう行為は、とても脳にいいのだとか。
わたしが見た番組では、
多分こんなカンジのものを使っていました。
花や鳥、風景など、いろいろな種類があるようですが、
『世界の名画』編みたいな。
要は、
左ページに絵画(サンプル)があって、
右ページはその輪郭線のみの絵がある。
そこに色を塗るのです。
塗り絵です。
(だから塗り絵の話だって。)
サンプル通りでも、自分の好きな色でも。
何色を塗るかは自由自在。
(し、試験じゃないしね。)
とにかく、
サンプルを見て認識?する。
何色を塗るか考える。
実際に塗る。
この三段階の行為によって、
前頭葉・・・・・・・・・その他、(苦笑
脳はフル活用される、らしいのですよ。
ここまできて、ひとすじの光が。
「なーんだ。デザイン画描いてるのと同じじゃなーい。」
とりあえず、
ほっ。
わたしにもいちお、日常的に脳をフル活用しているときがあるのねー。
あれでも。
ちょっとまてよ。
絵(デザイン画)も自分で描いているわけで、
あの立体的なカンジがね、想像力も必要だし。
そもそも、
デザイン画を描くこと自体、けっこう脳みそ使ってるんじゃない!?
と、
都合よく、すごく頭を使っている事にしようとしている自分に気がつき、
我ながらちょっと呆れたのだけどね。あはは。
番組のなかでは、
とある主婦の方が塗り絵を実践しておりました。
1〜2時間程、夢中になっておりました。
時間を忘れてしまうらしいです。
これは・・・
なんか、
わかる気がする。
わたしも塗りだしたら止まらなさそうだな。
・・・。
塗り始める(ヤル気がでる)までに、時間がかかりそうだけど。(苦笑
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さて。
ダイヤを留め直した指輪をはめて、満足気な友人。
そんな彼女から、意外な告白。
「じつは・・・結婚指輪はゴールドにしたいな、と思っているの。」
えーと。
いちお注意書をしておくならば、まだその予定はないのだけどね。あはは。
彼女、
パーソナルカラー診断(←たぶんこんな名称と思われる。)を受けたそうです。
自分に似合う色は、どの色なのか?
とゆうことですよね。
つまり、
以前もほんのすこし書きましたが、自分はブルーベースなのか?イエローベースなのか?
とゆうことでしょう。
(あーしかも。また後日といいながら、その後ぜんぜん触れてないし。)
髪の色、瞳の色、
分類する要素はいろいろありますが、
わかりやすいのは、やっぱり肌色でしょうか。
簡単にいってしまえば、
黄色みのつよい肌色→イエローベース
ピンクみ?のつよい肌色→ブルーベース
そうそう。
ファンデーションを選ぶときのようなカンジです。
例えば、
ブラウンとグレー、どちらが似合うのかというと、
イエローベースの人はブラウン。
ブルーベースの人はグレー。
が、顔色が冴えるはずです。
また例えば、
いわゆるピンクの服を着るにしても、
イエローベースは、
サーモンピンクなど、淡かったり、すこしくすんだ?色あいが。
ブルーベースは、
パステルカラーでもはっきりとした色あいや、鮮やかなピンクが似合います。
そこからさらに、春夏秋冬のイメージに分類したりして・・・
イエローベース:春と秋
ブルーベース:夏と冬
↑
これはもっと詳しくお話したいなー。
またいつかします。(一体いつだ・・・。)
とまあ、こう分類してみても、
「わたしは冬です。」
なんて、
すべての人がキッチリ分けられるものではないとは思いますが。
だって、わたしは・・・
夏と秋な気がするし。若干、夏がつよめかなー。
や。
独断だけどね。。。
ちなみに、友人は春と診断されたそうです。
うん。たしかに春なカンジ。
で、なんなのかとゆうと。
イエローベースはゴールド。
ブルーベースはシルバー。(色ね。)
が、より似合う、とゆうお話でした。
(また話の趣旨を忘れるところだったよ。)
指にはめたホワイトゴールドの指輪を見ながら、彼女はひとこと。
「この指輪も大好きだけど、
やっぱりゴールドのほうが、わたしの指にしっくりくるんだよね。」
うん。たしかにそんなカンジ。
わたしのゴールドの指輪をはめてみたら、スゴク似合ってた!!
よーし。
じゃあ、そのマリッジリングはわたしがつくるからねー。(と、勝手に決めました。)
それにしても。
ナゼに日本人はこんなにもシルバー(色)が好きなのでしょうか?
黄色人種のわたしたち。
じつはゴールドが似合う人の方が多い気がするのにねー。
とは、彼女との雑談です。
プラチナのエンゲージリングやマリッジリング。
ダイヤモンドが映えるのはプラチナ台。(←コレは間違いなく事実だけどね。)
プラチナ。プラチナ。。プラチナ。。。
業界の策略なんでしょうか?
と、これも雑談。
ま。
わたしもプラチナ好きなので、なんとも言えませんが。(苦笑
とゆうかわたしの場合は、
プラチナもゴールドも、どちらも大好きなのだけどね!!
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購入しました。
デザイン画に色をつけるときにね・・・って、
今さらご購入ですか!?てカンジですな。
うーん。
今までは絵の具を使っていたので。
それか、スケッチだけだったりとか。(汗
とりあえず、24色。
デザイン画の作業的には、多分これがけあれば十分。
でも、色が好きなわたしは、
36色・・・や、単品でいろいろいろいろ揃えたい!!
衝動に駆られてしまいました。
ホントいろんなカラーがあるのだもの。
ま。
それはまた後日ね。
今日のところは24色ね。
なんて、今回のところは自分を抑えました。
が。
いつの間にか手持ちの色がどんどん増えていってる気がするなー。
しかも不必要に。(苦笑
で、この色鉛筆。
同じ名前の色でも、メーカーが違うと色みが違ったりするんですよね。
若干、どころかけっこうな違いがあって驚きました。
色鉛筆メーカー(?)に関してはまったく詳しくないですが、
価格にもすごく幅があり。
やはりブランドとかあるのでしょうね。
「色鉛筆はやっぱり○○だよねー。」
みたいな会話がどこかでされているのかな。。。
あーなんか気になってきた。
あとで調べてみよ。
なんて言いつつ、
わたしが購入したのは、いちばん安いくらいの価格帯のものなのだけどね。
ちなみに今、
ゴールドのネックレスのデザイン画を描いていたのですが・・・
ゴールドの地金は、
おうど色(カッコよくいうならば、イエローオーカー)をメインに、
こげ茶色などを使って、色をつけます。
ちょっと意外でしょ!?
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本です。
・・・。
たぶんこの表紙、
実際のイメージとは異なります〜みたいので、
正しくはこっち↓
ではないかな?
この本は、
アマゾンではなく書店で買ったので、断言はできないのですが。
もともと、
色とゆうものにはスゴク興味がありまして。
最近は、
着物や帯の色合いと柄、
そしてそれらの組み合わせ、
なんてものに、興味津々だったのです。
そうしたら、なんともウマイ具合に、
ステキな本に遭遇してしまいました!!
ま、わたしの場合、
着物に関しては興味津々なだけで、
今のところ、まったく知識のない状態なのですが。
ですが、ですが。
載っている着物も帯も・・・
とゆうか、
この本自体が、
とにかく綺麗!!
それぞれの色について、
和名、洋名(?)、
日本語と英語で説明されています。
気のおもむくままに、
色のおべんきょうをしてたりするのですが、
和名って・・・覚えるの面倒だなー。
なんて思ったこともありました。
が。
いえいえ、
なんとも粋な表現ですよね。
(わたしもオトナになったな。。。)
着物や帯の写真も豊富です。
なんて書いてみましたが、
じつは、
ただただ見ているだけで癒されていたりします。
わたしは。(←そんなに疲れているのか?)
前から思っていたのだけど、
ホント、
斬新な色の組み合わせなんですよねー、着物って。
色、どころか、
柄と柄の組み合わせ。。。
スゴイ。
着物。
日本のステキな文化のひとつだと思います。
そのうち、小粋に着物を着こなしていたいなー。
で、
この本がジュエリーに関係があるのか?
って?
たぶん・・・ないですね。
直接は。
でも、
ひょっとしたら・・・
そのうち、
いんすぱいあ(苦笑)されて、
斬新なジュエリーをつくることもあるかも。ね。
帯留をつくることもあるかもしれないし。。。(注:帯留は載っていません。)
わかりません。先のことは。(笑
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