じつは先月、
マリッジ・リングを仕上げていたのですが。
新たに、
ウエディング関連のお仕事がはいりそう・・・。
(おめでたいこと続きだわぁ。)
とゆう訳で、
参考がてら。
いろいろ見てみる。
・・・。
ウエディング関係も含め、
ちょうど色々な雑誌がでている時期でした。
** La LIBRERIA **(ラ リブレリーア)
に、追加しています。
“定期購読・・・?”
“WEDDING JEWELLERY”
↑
個人的に。雑誌の雰囲気的に。(?)
わたしは、25ansウエディングジュエリーがお好みです。
話はまた違うけど。
この季節って、
クリスマスを控え、
女性誌等でもジュエリーの特集が盛り沢山ですよね。
あと、ボーナス時期だから?
自分へのご褒美。とかね。
いやいや、
イイことですよぉ〜。
しかし・・・
普段よりも分厚くなってたりして。
重くてかなわんっ!!
て思うことも多い気がする。
・・・基本、
女性誌は立ち読みなので。(苦笑
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ジュエリーの本 | trackback(0) | comment(1) |
ここのところ、
(ワタシ的には異常なくらい)
長時間パソコンに向かわなければいけないことが続き、
なんだか目もお疲れ。
めずらしく頭痛もしたりして。
「もういいよ、パソコンの画面を見るのは。」
必要以上に触れることを拒否しておりました。
えー。
** La LIBRERIA **(ラ リブレリーア)
“定期購読・・・?”のカテゴリーに、
「ブランドジュエリー(2007AUTUMN)」
「ジュエリーセレクション(2007)」
追加しています。
前回同様、
詳細は・・・まだ殆ど載っていませんが。
興味のある方は、書店で探してみて下さ〜い。
と、
お茶を濁す。
しかし。
パソコンにすっかりやられていた、
そんななか。(?)
なかなかステキなダイヤモンドを見る機会に恵まれましたー。
(いや、ダイヤモンド自体は始終見ているけれど。)
あと、
なんだかなつかし感あふれるジュエリーも。
コチラは、ある意味迫力満点です。
フフフ。
おかげで元気が出たわぁ。
その辺のお話は・・・
近日中にアップしますね。
ええ、すぐに。(苦笑
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ジュエリーの本 | trackback(0) | comment(0) |
** La LIBRERIA **(ラ リブレリーア)
の、
“定期購読・・・?”のカテゴリーに、
「グラン・マガザンジュエリー2007(夏〜秋号−ジュエリー・ミューズのバイブル」
追加しました。
といっても、
詳細は殆ど載っていません。
興味のある方は、書店で探してみて下さいね。
あと。
“COLORE”のカテゴリーに、
「日本の伝統色」
も追加しています。
さらに。
“GIAPPONESE”に、
“香”のサブ・カテゴリーを追加しました。
あ、
もちろん、
ジュエリーとはまったくカンケーありません。
自己満足です。(笑
なんだか香道に興味を持ってしまった方は、ご参考までに。
ちなみに。
個人的にお気に入りなのは、
コチラ↓
著者は、
京都に本店をおく香老舗「松栄堂」の現社長、畑正高氏。
香に関してはもちろんですが、
日本の文化史的な読み物としても面白いです。
とても読みやすいですしね。
歴史好きとしては、
あらゆる方向?から刺激される本でした。
香道に関する本は、
そうそう沢山あるものではありません。
ジュエリーや宝石の・・・
いわゆる専門書系の書籍もまた、
なかなか見つけにくい分野といえるかも。
書籍等に関して、
なにか気になることがありましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
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ジュエリーの本 | trackback(0) | comment(0) |
** La LIBRERIA **(ラ リブレリーア)
のカテゴリーに、
COSTUME JEWELRY(コスチュームジュエリー)を追加しました。
コスチュームジュエリー?
シャネル、ディオール、スキャパレリといえば、いわずと知れたパリのオートクチュール全盛期に活躍したクチュリエである。彼らクチュリエたちは、フランス語でいうビジュウファンテジー、コスチュームジュエリーの先駆けとなった。第一次世界大戦後、それまでの数年間の貧窮生活を耐えた人々は贅沢なものや娯楽への要求を高めていた。女性たちは夫や恋人が戦死し、余儀なく働かなければならない状況にあった。それはやがて女性の独立心を育て、女性の社会参加へとつながる。コスチュームジュエリーは合金、ガラス、フェイクパールといった人工素材でできていたが、その素晴らしい意匠により当時の女性たちに受け入れられた。
(「COSTUME JEWELRY 1920s−1970s」より)
クチュリエの仕事のひとつとして始まったコスチュームジュエリーは、
まさに、
ファッション・モードの移り変わりとともに歩んできたといえます。
古いものでは、
100年近く前につくられたものもあるそうですが。
この本で取りあげているのは、
主に1920〜1970年代。


流行に合わせて、
さまざまなカタチをみせる個性的なコスチュームジュエリーの数々。
当然、
ホンモノの宝石は使われていません。
しかし。
「だからこそ可能だともいえる。」
そのデザイン・アート性は、
なんだか心が弾む気分になります。
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ジュエリーの本 | trackback(0) | comment(2) |
おしらせ。
** La LIBRERIA **(ラ リブレリーア)
の、
“WEDDING JEWELLERY”のカテゴリーに、
「25ansウエディングジュエリー−Jewelry issue(2007)」
追加しています。
そういえば・・・
しばらく・・・
エンゲージ・リングやマリッジ・リングのお仕事していないような気がするな。
(や、事実していません。)
ひさしぶりに、
ウエディング関連つくりたくなってきたーーー。
この場を借りて、
大募集しておこ!!(笑
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